EIは望遠鏡で星を観測しています。星空には $n$ 個の星があり、各星は二次元直交座標 $(x, y)$ で表されます。望遠鏡を $(x_0, y_0)$ に向けると、$(x - x_0)^2 + (y - y_0)^2 \le r^2$ を満たす範囲にある星を観測できます。望遠鏡の大きさ $r$ は調整可能です。少なくとも $m$ 個の星を観測したい場合、望遠鏡の半径 $r$ を最小でいくつに設定すればよいか求めてください。
入力
1行目に2つの正整数 $n, m$ が与えられます。これは星の数と観測したい星の数を表します。
続く $n$ 行には、各星の座標を表す2つの整数 $x, y$ が与えられます。どの2つの星も同じ座標にはないことが保証されます。
出力
望遠鏡の最小半径を1行で出力してください。あなたの答えを $a$、正解を $b$ としたとき、$\frac{|a-b|}{\max(1,b)} \leq 10^{-6}$(絶対誤差または相対誤差が $10^{-6}$ 以下)であれば正解とみなされます。
入出力例
入力 1
4 3
0 0
1 1
2 3
3 3
出力 1
1.41421356
注記 1
これは $\sqrt 2$ です。
制約
すべてのデータにおいて、$2\le m\le n\le 2000, |x|, |y| \le 10^4$ を満たします。
| 子任務番号 | $n$ | $m$ | 配点 |
|---|---|---|---|
| $1$ | $\le 50$ | $\le n$ | $10$ |
| $2$ | $\le 200$ | $15$ | |
| $3$ | $\le 700$ | $15$ | |
| $4$ | $\le 2000$ | $= n$ | $20$ |
| $5$ | $\le n$ | $40$ |